| オフショア海外銀行口座の開設ならびに国際カードの取得を強力にサポートいたします 日本人が海外の銀行に口座を開くことは現状かなり難しいものがあります。 国際的な金融自由化に伴ってマネーロンダリングなどの悪用を避けるために本人確認を厳しく行う海外銀行が増えてきたからです。 特にアメリカやヨーロッパの銀行において日本人の口座開設を規制する傾向があります。 オフショア海外銀行の口座開設にはかなりの苦労を伴う事を覚悟しなければなりません。 弊社ではパスポートさえお持ちであれば、日本に居ながら難しいオフショア海外銀行口座開設と国際カード取得を強力にバックアップいたします。 外貨預金口座の開設、定期預金口座での資産運用、世界中で使用できるVISA/Masterカードの取得などのご相談を承ります。 日本から郵送で口座開設できる銀行だけをご紹介しております。 |
| 最近、市場にさまざまな不安定な要素が満ちております。 証券市場がかなりの影響を受けて軒並み下がっております。 但し通貨は比較的なもので証券と違って、軒並み下がることがないです。 よって、一つが下がれば当然もう一つは上がります。 リスクを取りたくないと言うことで、両替しないのは実はリスクを取っているわけです。 一つの通貨に集中すると、もしその通貨が下がれば、資産が目減りしてしまいます。 現在、値が高い通貨であっても、将来も必ずしも同じ価値で保持できる保証はないのです。 よって、通貨の分散は大事です。 そして、経済状況を見ながら、割合を調整します。 通貨分散には、カテゴリー毎に分散するのも大切なことです。 例えば、主要通貨、コモディティ通貨、アジア通貨などです。 カテゴリーの違う通貨は逆の方向(相対)で動くからです。 弊社でご案内しておりますプライベートバンクの定期預金であれば、 主要11通貨から自由に定期預金を設定できます。 例えば、500万円を預金したとしますと、 200万円を日本円で定期預金(アジア通貨) 200万円相当額を米ドルで定期預金(主要通貨) 100万円相当額を豪ドルで定期預金(コモディティ通貨) このような通貨分散が自由に行えるのです。 各通貨ごとに高金利が設定されていますし、その利息は月次複利方式で増えていきます。 1口座につき100万米ドルまでの預金補償付きということも、安心材料です。 ご検討いただけますと幸いです。 定期預金の金利表はこちらからご覧ください |
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![]() 郵送での口座開設が可能です。 2011年より中国人民元での預金口座の開設が可能になりました。(2011年1月1日より取扱スタート) ファンドの購入ができるようになりました。 購入可能なファンドの検索方法はこちらから シンガポールは香港と同様にアジア圏内にあり、オフショア地域として絶大な人気を誇ります。 安定した政治環境、経済的基盤、戦略的なロケーションなどインターナショナル・バンキングに理想的な条件を備えており、投資家は口座への利子 投資商品のキャピタルゲインへの非課税メリットを受けることができます。 世界有数の金融ハブ国家であるシンガポールの銀行法に基づく個人情報の守秘義務は、スイス以上に厳格であるともいわれています。 シンガポールの金融事情について 香港上海銀行のHSBC Singaporeは、1877年の創立から100年以上の歴史があります。 サービス内容は、通常の銀行業務のほか、法人、投資、プライベイトバンク、保険、信託業務、証券業務など、多岐にわたります。 現在、シンガポール国内には11の支店があり、そのうちの6箇所にはプレミアセンターが併設されています。 シンガポール非居住者用のIBC(International Banking Centre)は2箇所あり、プレミアセンターが兼務しています。 口座種別は、シンガポールドル口座と外貨口座に大別されます。 HSBC香港のAdvance口座と同様のサービスを受けるには、HSBC Flexi口座とMulti Currency Savings口座を同時に開設する必要があります。 HSBC Flexi口座は、普通預金口座と当座預金口座の両方のいいところを合わせた総合口座です。 ただし、HSBC香港のAdvance口座とは異なり、外貨預金を含めた総合口座ではなく、シンガポールドル専用口座です。 VISA Platinum Debit Cardが発行され、HSBCのATMだけでなく、世界100万箇所以上のATMが利用でき、VISACard加盟店で クレジットカードのように利用できます。(ただし、インターネット決済やメールオーダーには利用できません) 日本においては、ゆうちょATMやセブンイレブンATM、その他PLUSロゴのあるATMで現金引出ができます。 カードの1日の引出限度額は2,000SGDですが、限度額変更申請書類を提出することで10,000SGDまで限度額が引上げられます。 預金残高合計が75,000SGD以下の場合は、毎月30SGDの口座維持手数料が必要になります。 現在、口座維持手数料は不要です。(例えば、10万円程度の預金であっても口座維持手数料を徴収されることはありません) Multi Currency Savings口座は、シンガポールドル、ユーロ、米ドル、香港ドル、英ポンド、日本円、カナダドル、スイスフラン、オーストラリアドル、 ニュージーランドドル、中国人民元の11通貨の普通預金口座になります。 Multi Currency口座の設定済みメイン通貨は、SGDです。 AUD, EUR , GBP , USD , CAD , CHF , HKD , JPY , NZD , CNYを追加することができます。 但し追加した貨口座を口座開設後6ヶ月以上ゼロのままで放置しますと、口座は自動的にクローズされますので注意が必要です。 通貨間の振替はインターネットバンキングで簡単に行えます。 またPremier口座の開設も可能です。 Premier口座は、日本語が話せる担当マネージャーが付き個別にサービスをしてくれるHSBC Flexi口座の上位総合口座になります。 利息やその他手数料などの面においても優遇措置が受けられます。 シンガポールドル普通預金・当座預金口座のほかに投資サービスの利用も可能です。 預金残高合計が200,000SGD以下の場合は、毎月50SGDの口座維持手数料が必要になります。 トピック 2011年3月に銀行の審査担当者が交代しました。 その担当者に交代してからは、100%口座開設に成功しています。 要するに、その担当者の審査が甘いということです。 従来は本人確認の電話が入るのですが、その担当者は電話もかけてきません。 申請書類を送付後、3週間程度でカード類が届きます。 今がまさに口座開設のチャンスです。 書類に不備がない限り、100%口座開設ができています。(2011年11月末 現在) 必要書類 1. 申込書 2. パスポートコピー(見開き顔写真のページ/6ヶ月以上の有効期間が残っていること)*必ず等倍コピーで鮮明なコピーをお送りください。 3. 現住所証明書類(下記書類よりいずれか1点) a. クレジットカードまたは公共料金(ガス・電気・固定電話)請求書の原本 *本人氏名と現住所の記載があり、発行3ケ月以内のもの b. 銀行の英文ステートメントか英文残高証明書の原本(インターネットからダウンロードしたステートメントは不可) *銀行のレターヘッド(銀行名、所在地の記載、銀行印または銀行員のサイン)があり、本人氏名と現住所の記載があるもの c. 運転免許証のコピー(住所変更されている場合は、表裏両面コピー/有効期限が6ヶ月以上残っていること) パスポートコピー+運転免許証コピーの選択がベストです 初期費用 1. サポート費用 50,000円(インターネットバンキング日本語操作マニュアルを含みます) 2. パスポートコピー英文認証費用 3,000円 3. 現住所証明書類英訳認証費用 3,000円(銀行の英文ステートメントか英文残高証明書を提出された場合は不要) 4. 申込書サイン英文認証費用 3,000円 合計59,000円(銀行の英文ステートメントか英文残高証明書を提出された場合は56,000円) *申込書のシンガポールへのEMS郵便代金(900円)は、ご本人負担となります。 口座開設スケジュール 1. 申込書/認証書類を銀行担当者に送付する 2. VISA Platinum Debit Card/ウエルカムレターが届く 3. ATM PINが届く(カード到着後5日程度) 4. カードのアクティベーションをする(世界中のHSBC ATMまたはPLUSロゴのあるATMでアクティベーションが可能) 日本においては、セブンイレブンのATMで残高照会をすることでアクティベーションが完了します セブンイレブンATM利用方法 カードアクティベーションを完了しませんとインターネットバンキングの登録ができませんのでご注意ください 5. インターネットバンキングの登録をする 6. セキュリティデバイスが届く(インターネットバンキング登録後、10日程度) 7. セキュリティデバイスの登録をしてインターネットバンキングにログインする 8. デポジットの送金をする (口座開設後1ヶ月以内) 口座の利用目的 世界No1メガバンクであるHSBCに資産を保全しておきたい 主要通貨でマルチカレンシー口座を開設したい オフショアに第3者から自分名義の受取口座を開設したい デビットカードを発行してくれるHSBC口座を開設したい アジアのオフショアで口座を開設したい インターネットバンキングの画面イメージ お気軽にお問い合わせください。 |
オフショア プライベートバンク口座 ![]() 堅調な通貨で定期預金口座を開設できます スイスフラン5年定期預金口座 年利8.3% オーストラリアドル5年定期預金口座 年利8.1% カナダドル5年定期預金口座 年利7.7% 人気のブラジル/レアル5年定期預金口座 年利8.1% 2011年9月より定期預金金利が年次複利から月次複利計算方式に変更されました オフショア プライベートバンク口座のご案内です。 1994年1月にパナマで設立され、現在25名のプライベートバンカーが世界73カ国にも及ぶクライアントの資産を運用管理しています。 2005年以降、無借金経営を続けている優良プライベートバンクです。 パナマにHead Corporate Officeを置き、スイス・ルクセンブルグ・マン島・ケイマン諸島・ウルグアイその他13カ国に駐在員を配置しています。 Private BankingのMain Client Care Centerをスイスのチューリッヒに置き、顧客の個人資産は、スイスの銀行で安全に運用管理されます。 2千万円相当額以上の定期預金またはファンド購入をされますと、VIPクライアントとして専任のプライベートバンカーがつき、 資産運用のアドバイスが受けられます。 日本円を含む主要11通貨でマルチカレンシー当座預金口座が開設できます。 日本円を含む高金利の定期預金口座が開設できるのも魅力です。 弊社が当オフショアプライベートバンクの日本での連絡オフィスを務めております。 弊社から顧客の問合せや依頼をプライベートバンカーに中継しますので、英語が苦手な人も安心してサポートを受けられます。 オフショアにおける資産運用をお考えの人には最適の銀行です。 口座開設希望者に銀行の概要を記した案内書(PDF版日本語訳つき)を差し上げます。 日本人向けオフショアファンドの販売を開始しました。(USドル、EUR、スイスフラン、日本円、英国ポンドで運用可能) 希望者には日本語訳つきのPDF版案内書を送付させていただきます。 こちらよりお申込みください。 必要書類 1.申込書 2.パスポート白黒コピー(見開き顔写真のページ/6ヶ月以上の有効期間が残っていること)または運転免許証コピー 初期費用 弊社サポート費用 無償(ただし、500万円相当額/3年以上の定期預金をすること、またはファンドを購入することが条件です) 3,000円(英文認証費用/運転免許証コピーを提出された場合のみ) 口座開設までの期間 10日 特 長 匿名口座(クライアントの守秘義務を徹底的に遵守します) 主要12通貨によるマルチカレンシー口座の開設(希望する通貨を複数選択可) (USD/EUR/JPY/CNY/HKD/SGD/AUD/NZD/GBP/CAD/CHF/BRL) 非居住者免税 契約している保険会社による預金保障制度(当座預金と定期預金は補償されますが、ファンドは補償されません) 1口座につき、預金と利息を100万USドルまで補償します オープニングデポジット500万円相当額以上(口座開設後1ヶ月以内に入金) 資金が500万円以下の場合でも定期預金口座を開設できる可能性がありますので、次のメールからお問合せください VIPクライアント向け匿名Masterカードの発行が可能 そのカードは、デビットカード機能とクレジットカード機能を併せ持つハイブリッドカードになります 顧客の口座利用状況により、クレジットカードの利用限度額が設定されます オンラインバンキングからPDF版の定期預金証書コピーをダウンロード可能 日本語表示対応のオンラインバンキング完備 オンラインバンキング画面イメージ 口座維持手数料(Monthly fee)不要 口座内の通貨為替交換手数料不要 法人口座の開設も可能 日本円を含む主要通貨で高金利の定期預金口座の開設が可能 定期預金の金利表はこちらからご覧ください 定期預金の金利は、月次複利方式で計算されます 四半期ごとに利息を受取れるニュータイプ定期預金の募集をスタートしました 申込条件等につきましては、次のメールからお問合せください スペシャル定期預金/期待の高まるインドルピー(INR) 5年もの: 6.4% 7年もの: 6.7% 10年もの: 7.2%(10万USドル相当額以上の預金が必要になります) 口座の利用目的 プライベートバンク口座を開設したい 匿名口座を開設したい 高金利の定期預金口座を開設したい マルチカレンシー口座を開設したい お気軽にお問い合わせください。 |
| オフショア法人設立+オフショアプライベートバンク法人口座開設サポート オフショア法人の特徴 オフショアTAX100%免除 年次更新費用100USドルのみ 取締役、株主は、1名で兼任できる(パスポートコピー必要) 株式資本金不要 財務諸表の提出不要 取締役と株主の名前は、公文書に記載されない 最大の特徴としては、取締役や株主が誰なのかという情報が政府のデータベースに登録されないということです。 匿名性を重視してノミニーサービスを利用するケースがありますが、その国の政府に取締役や株主の情報が登録されない場合は、 ノミニーを利用する必要がないということになります。 法人設立ならびに法人口座開設までの期間 2週間程度 初期費用 約85,000円(2011年10月現在 / 為替変動により金額が変動します) 初期費用には、レジスターエージェント代行費用と、本社事務所登記貸し費用も含まれています。 オフショア法人設立のみのサポートは、行っておりません。 必ずオフショア法人設立+オフショアプライベートバンク法人口座開設サポートをセットでお申込みください。 お気軽にお問い合わせください。 |
| お問合せの多い案件について回答します。 1. 海外銀行発行のクレジットカードの取得は可能か? 日本人の信用調査ができないので、個人の信用で発行されるクレジットカードの取得はできません。 その代わりに定期預金を担保にして発行されるクレジットカードの取得は可能です。 そのカードは、Secured Credit Cardといいます。 HSBCシンガポールの口座を開設し、10,000SGD以上の定期預金を担保に差入れるという条件で発行されます。 2. ハワイの銀行を郵送で開設できないか? 以前はできていましたが、現在は郵送での口座開設はできなくなりました。 現地銀行窓口に行けば、簡単に口座開設ができます。 パスポート、運転免許証などの現住所を証明するもの、初回デポジット(500USD程度)をお持ちください。 各銀行のワイキキ支店には、日本語を話せる行員がいますので、その行員を指名してください。 |
| 銀行は申込者の申請内容を吟味して口座開設の可否を決定します。 審査の要点としては、意思疎通ができて口座運用が可能かどうか、充分な資金があって継続的に預金をしてくれるかどうかということを中心に 審査をします。 意思疎通ができず預金も期待できない申込者の場合は、口座開設を断られるケースも発生するということです。 口座開設を断られた場合の弊社の対処方法ですが、以下のようにさせていただきます。 1. サポート費用の半額を返金させていただきます。(但し行政書士に支払った認証費用の返金はできません) 2. 別のオフショアバンクの口座開設サポートを格安でお引き受けいたします。 口座開設サポートは申込者の審査状況により断られるケースもあり、弊社で100%口座開設を保証できるものではありません。 このあたりの事情を踏まえて、慎重に申込みをなさってください。 |
| 海外口座開設後、本人が銀行に電話をかけなければならないケースが発生します。 例えば、カードアクティベーション・カード/カードPINの再発行依頼など諸々のケースが発生します。 日本人の多くは英会話ができませんので、このような場合はとても困ります。 弊社では本人に成り代って電話をかけるサポートをしております。(有償サポート) どうぞお気軽にご依頼ください。 このサポートは、弊社から海外口座を申込みされたお客様限定とさせていただきます。 |
| 海外(オフショア)銀行では、共同口座(Joint Account)を持つことができます。 夫婦、親子などの共同名義で口座開設ができるのです。 例えば夫婦二人の共同名義で口座開設した場合、夫が死亡してもその口座は100%妻の所有となり相続税はかかりません。 また、名義人が一人になった場合は共同名義人を追加することができるので、お子様を名義人として追加すれば、同じく相続税対策となります。 |
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| 電話問合せ受付時間 平日 : 午前9時から午後9時まで 土日祝日 : 午前10時から午後8時まで 海外出張時は不通になります 詳細についてのお問合せにご利用ください お気軽にお問い合わせください |
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