| オフショア海外銀行口座の開設ならびに国際カードの取得を強力にサポートいたします。 日本人が海外の銀行に口座を開くことは現状かなり難しいものがあります。 国際的な金融自由化に伴ってマネーロンダリングなどの悪用を避けるために本人確認を厳しく行う海外銀行が増えてきたからです。 特にアメリカやヨーロッパの銀行において日本人の口座開設を規制する傾向があります。 オフショア海外銀行の口座開設にはかなりの苦労を伴う事を覚悟しなければなりません。 弊社ではパスポートさえお持ちであれば、日本に居ながら難しいオフショア海外銀行口座開設と国際カード取得を強力にバックアップいたします。 外貨預金口座の開設、定期預金口座での資産運用、世界中で使用できるVISA/Master/AMEXカードの取得などのご相談を承ります。 ご紹介するオフショア銀行は、すべて日本から郵送で申込みができる銀行です。 |
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| マン島にある老舗オフショアバンクに郵送で口座開設ができます。 マン島は英国王室の属領で、オフショアのメッカといわれています。 英国王室をはじめとして世界中の富裕層がマン島のオフショアバンクで資産を管理しています。 それくらいマン島のオフショアバンクは、安全性が高いということになります。 マン島については、下記サイトで詳しく説明されています。 マン島について 口座開設が可能なオフショアバンクの詳細については、下記メールでお問い合わせください。 |
![]() 郵送での口座開設ができます。 銀行からの確認電話はありますが、HSBC香港と違って英語が話せなくても口座開設を断られることはありません。 あくまでも本人の意思で申込みをしたことを確認するだけの電話です。 1ヶ月程度で口座開設完了します。 シンガポールは香港と同様にアジア圏内にあり、オフショア地域として絶大な人気を誇ります。 安定した政治環境、経済的基盤、戦略的なロケーションなどインターナショナル・バンキングに理想的な条件を備えており、投資家は口座への利子 投資商品のキャピタルゲインへの非課税メリットを受けることができます。 世界有数の金融ハブ国家であるシンガポールの銀行法に基づく個人情報の守秘義務は、スイス以上に厳格であるともいわれています。 またシンガポール政府は、国内の金融機関の預金は居住者非居住者、シンガポールドル外貨に関わらず全額保障(2010年12月31日までの暫定処置) の決定を発表していますので、安心してご利用いただくことができます。 シンガポールの金融事情 香港上海銀行のシンガポール支店・HSBC Singaporeは、1877年の創立から100年以上の歴史があります。 サービス内容は、通常の銀行業務のほか、法人、投資、プライベイトバンク、保険、信託業務、証券業務など、多岐にわたります。 現在、シンガポール国内には11の支店があり、そのうちの6箇所にはプレミアセンターが併設されています。 シンガポール非居住者用のIBC(International Banking Centre)は2箇所あり、プレミアセンターが兼務しています。 口座種別は、シンガポールドル口座と外貨口座に大別されます。 HSBC香港のAdvance口座と同様のサービスを受けるには、Power Vantade口座とMulti Currency Savings口座を同時に開設する必要があります。 Power Vantage口座は、普通預金口座と当座預金口座の両方のいいところを合わせた総合口座です。 ただし、HSBC香港のAdvance口座とは異なり、外貨預金を含めた総合口座ではなく、シンガポールドル専用口座です。 MasterCard付きのデビットカードが発行され、HSBCのATMだけでなく、世界100ヶ国以上・55万箇所のATMが利用できますし、MasterCard加盟店で クレジットカードのように利用できます。(ただし、インターネット決済やメールオーダーには利用できません) 預金残高合計が75,000SGD以下の場合は、毎月30SGDの口座維持手数料が必要になります。 Multi Currency Savings口座は、シンガポールドル、ユーロ、米ドル、香港ドル、英ポンド、日本円、カナダドル、スイスフラン、オーストラリアドル、 ニュージーランドドルの10通貨の口座になります。 Multi Currency口座の設定済み通貨は、AUD, EUR, GBP, SGD ,USDになります。 追加でCAD, CHF, HKD, JPY, NZDを設定することが可能です。 Multi Currency口座を申込まれる場合は、通貨を追加設定しなければなりません。 通貨間の振替はインターネットバンキングでできますし、手数料は為替手数料のみです。 またPremier口座の開設も可能です。 Premier口座は、担当マネージャーが付き個別にサービスをしてくれるPower Vantage口座の上位総合口座になります。 利息やその他手数料などの面においても優遇措置が受けられます。 シンガポールドル普通預金・当座預金口座のほかに投資サービスの利用も可能です。 預金残高合計が200,000SGD以下の場合は、毎月50SGDの口座維持手数料が必要になります。 (必要書類) 1. 申込書 2. パスポートコピー(顔写真のページ)*必ず等倍コピーで鮮明なコピーをお送りください。 3. 現住所証明書類(下記よりいずれか1点) a. クレジットカードまたは公共料金(ガス・電気・固定電話)請求書の原本 *本人氏名と現住所の記載があり、発行3ケ月以内のもの b. 銀行の英文ステートメントか英文残高証明書 *銀行のレターヘッド(銀行名、所在地の記載、銀行印または銀行員のサイン)があり、本人氏名と現住所の記載があるもの c. 運転免許証のコピー(住所変更されている場合は、表裏両面コピー) (初期費用) 1. サポート費用 50,000円(インターネットバンキング日本語操作マニュアルを含みます) 2. パスポートコピー英文認証費用 3,000円 3. 現住所証明書類英訳認証費用 3,000円(銀行の英文ステートメントか英文残高証明書を提出された場合は不要) 4. 申込書サイン英文認証費用 3,000円 合計59,000円(銀行の英文ステートメントか英文残高証明書を提出された場合は56,000円) *申込書のシンガポールへのEMS郵便代金(900円)は、ご本人負担となります。 (口座開設スケジュール) 1. 申込書/認証書類を銀行担当者に送付する 2. Masterデビットカードが届く(申込書送付後2週間程度) 3. ATM PINが届く(カード到着後5日程度) 4. インターネットバンキングの登録をする 5. カードのアクティベーションをする(日本を含む世界中のHSBC ATMでのアクティベーション / カードアクティベーション手順) 6. セキュリティデバイスが届く(インターネットバンキング登録後、10日程度) 7. セキュリティデバイスの登録をしてインターネットバンキングにログインする 8. デポジットの送金をする インターネットバンキング画面イメージ お気軽にお問い合わせください。 |
![]() ![]() 日本円定期預金口座 年利6.3%〜7.5% USドル定期預金口座 年利9.9%7年定期、50,000USドル以上の場合 中国人民元での定期預金口座開設も可能 ニュージーランドにあるオフショア プライベートバンク口座のご案内です。 1996年に設立され、現在25名のプライベートバンカーが世界73カ国にも及ぶクライアントの資産を運用管理しています。 ニュージーランド以外にもパナマ・スイス・ルクセンブルグ・マン島・ケイマン諸島・ウルグアイにオフィスを置き、その他13カ国に駐在員がいます。 Private BankingのMain Client Care Centerは、スイスのチューリッヒにあります。 500万円相当額以上の預金をされますと、専任のプライベートバンカーがつき資産運用のアドバイスが受けられます。 日本円を含む主要通貨でマルチカレンシー口座が開設できます。 日本円を含む高金利の定期預金口座が開設できるのも魅力的です。 日本に連絡オフィスがありますので、日本語で問合せや依頼ができます。 連絡オフィスから顧客の問合せや依頼をプライベートバンカーに中継をしますので、英語が苦手な人も安心してサポートを受けられます。 オフショアにおける資産運用をお考えの人には最適の銀行です。 必要書類 1.申込書 2.パスポート白黒コピーまたは運転免許証コピー 初期費用 30,000円(弊社サポート費用) 3,000円(英文認証費用/運転免許証コピーを提出された場合のみ) 500万円相当額以上を3年以上の定期預金にされた場合は、サポート費用を全額返金いたします 口座開設までの期間 10日 特 長 主要11通貨によるマルチカレンシー口座の開設(希望する通貨を選択できる)(USD/EUR/JPY/CHY/HKD/SGD/AUD/NZD/GBP/CAD/CHF) 非居住者免税 大手保険会社による100%の預金保障制度 オープニングデポジット100万円相当額以上(口座開設後2週間以内に入金) 匿名Masterデビットカードの発行が可能(発行条件として預金額の80%以上を3年以上の定期預金にする必要があります) インターネットバンキング完備(残高・入出金明細確認/電子送金) 口座維持手数料(Monthly fee)不要 日本円を含む主要通貨で高金利の定期預金口座の開設が可能(定期預金金利表) 定期預金は500万円相当額以上から可能(高額/長期定期預金の場合は、特別金利の設定があります) お気軽にお問い合わせください。 |
![]() 経済成長率世界一を誇るアゼルバイジャン共和国、原油・天然ガスの埋蔵量が豊富で世界中からの投資マネーが集まります。 口座開設銀行はROYAL BANK of Bakuです。 アゼルバイジャンの銀行事情について 必要書類 1.申込書 2.パスポートカラーコピーまたは運転免許証カラーコピー サポート費用 a.50,000円(口座開設+スタンダードVISA/Masterデビットカード) b.70,000円(口座開設+ゴールドVISA/Masterデビットカード) c.70,000円(ビジネス口座+ビジネスVISA/Masterデビットカード) UPS国際速達便によるカード発送費用として別途3,000円が必要になります。 運転免許証でお申込の場合は、英文認証費用として別途3,000円が必要になります。 (サポート費用に含まれるサービス) 口座開設費用、デビットカード発行費用、カードアクティベーション費用、インターネットバンキング登録費用 口座開設までの期間 3週間程度 特 長 NBA(国立銀行協会)による預金・利息100%補償制度 預金通貨はUSDまたはEUR(申込時に選択) オープニングデポジット不要 口座維持費用(Monthly fee)不要 インターネットバンキング(残高・入出金明細閲覧/電子送金は不可) VISA/Masterデビットカードの発行 ATMからの現金引出し無制限 ATM手数料 : 2.5% / POS手数料 : 1% お気軽にお問い合わせください。 |
| 申し込み方法 お申し込みボタンをクリックしてください 申し込み専用ページが開きますので、必要事項を入力してEmail送信してください 後ほど案内メールを差し上げます |
| 銀行は申込者の申請内容を吟味して口座開設の可否を決定します。 審査の要点としては、意思疎通ができて口座運用が可能かどうか、充分な資金があって継続的に預金をしてくれるかどうかということを中心に 審査をします。 意思疎通ができず預金も期待できない申込者の場合は、口座開設を断られるケースも発生するということです。 口座開設を断られた場合の弊社の対処方法ですが、以下のようにさせていただきます。 1. サポート費用の半額を返金させていただきます。(但し行政書士に支払った認証費用の返金はできません) 2. 別のオフショアバンクの口座開設サポートを格安でお引き受けいたします。 口座開設サポートは申込者の都合により断られることもあり、100%口座開設を保証できるものではありません。 このあたりの事情を踏まえて、慎重に申込みをなさってください。 |
| 海外口座開設後、本人が銀行に電話をかけなければならないケースが発生します。 例えば、カードアクティベーション・カード/カードPINの再発行依頼など諸々のケースが発生します。 日本人の多くは英会話ができませんので、このような場合はとても困ります。 弊社では本人に成り代って電話をかけるサポートをしております。(有償サポート) どうぞお気軽にご依頼ください。 このサポートは、弊社から海外口座を申込みされたお客様限定とさせていただきます。 |
| 海外(オフショア)銀行では、共同口座(Joint Account)を持つことができます。 夫婦、親子などの共同名義で口座開設ができるのです。 例えば夫婦二人の共同名義で口座開設した場合、夫が死亡してもその口座は100%妻の所有となり相続税はかかりません。 また、名義人が一人になった場合は共同名義人を追加することができるので、お子様を名義人として追加すれば、同じく相続税対策となります。 |
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| 受付時間 平日 : 午前8時から午後10時まで 土日祝日 : 午前10時から午後10時まで 海外出張時は不通になります |
| 電話で問合せるのは少し気が引ける。 こんな些細な事を質問してもいいのかな。 などと躊躇されていらっしゃるのであればお気軽メールボックスをご利用ください。 ハンドルネームとメールアドレスだけの入力で問合せが出来ます。 どのようなご質問にも迅速にお答えさせていただきます。 どうぞお気軽にお問い合せくださいませ。 |
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